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金光教高田教会、「血脈」を生んだ霊現象
●個々の話のための二行広告
大和高田市 宗教法人 金光教高田教会|祈り、救いを求め、自分に正直に生きる。
●「34改めて死生の安心を問う」(2018年)
「死ねば死にきり」派から「霊魂不滅」派へ、そして更に「余は如何にして『輪廻転生』派となりしか」を語る。 「3『血脈』を生んだ霊現象」の姉妹編とも言える。

●「33君は神に祈ったか」(2018年)
「32廃れることのない信心とは」で語った「『生きた神様』のすごいお働き」の後日譚。「人のふんどしで相撲をとらせてもらった」感もあり。

●「32廃れることのない信心とは」(2017年)
宗教衰退の時代に求められる信仰とは。
「生きた神様」のすごいお働き。だから神信心はやめられない。

●「31壁を目当てに拝む」(2017年)
壁を目当てに拝むことが、自分の幸せの第一歩となった。
自分が本当に求めていたのは、内的必然性に基づいて祈る生き方なのだと気付かされた

●「30叙勲前後のこと」(2016年)
落ちこぼれ人間が勲章を頂けたという、これもある意味キセキ話。

●「29大きな信心」(2016年)
道開きは全て教祖ご本人以外の人達がお膳立て。
その信心は教会や教団という枠に収まりきらない、とびきり真面目で純粋で大きな信心

●「28 私の五十年(2015年)
「絶対信」は魔法の杖、「絶対他力」こそ真に自主的能動的生き方。 私の信仰の「集大成であり見事な自己告白であり、マニフェスト(宣言)といふべきもの」と評してくれた人がいる。

●「27 投書して見えてきたこと」(2015年)
自身の「本音・実感」と他者の意見とが食い違うとき、自分はどう考えているのか。 
新聞への投書の顛末。
●「1おあてがいのままに」(2006年)
自己の信心の原点を語る。是非読んでほしいという気持ちと、あまり読まれたくないという気持ちが未だにせめぎ合う落ちこぼれ話。ギリギリのところで救われたキセキ話二つ。

●「2 うどんが好きかラーメンが好きか」(2005年)
個人と集団の行動規範の違い。 2005年頃の考えでも修正の必要を感じない。その後、尖閣問題が急浮上した。

●「3『血脈』を生んだ霊現象」(2005年)
佐藤愛子さんの小説をもとにしたこの話が、月々の平均アクセス数第1位。
「34改めて死生の安心を問う」と併せてお読み下さい。

●「4我が信心を語る」(2006年)
苦しいときの神頼みで「有難い偶然」(=キセキ)に屡々救われたことや、「真実を大切にする」教団の伝統的精神にも大きく救われ、それを受け継ごうとして去来する様々な思いなどを語る。

●「5『自分に正直』ということ」(2007年)
我国には、人間の正直な気持ちを尊ぶ気風が伝統的にある。神信心も、それと決して無縁ではなく、それをどこまでも生かそうとする営みであるが、それに伴う数々の困難についての考察。

●「6神様と出会いたい」(2007年)
神様の存在を実感できる術は多々あろうけれど…。「目の覚めるようなおかげ」「いつもあるおかげ」「いつのまにか有難いことになっているおかげ」等について、信徒研修講座での話。

●「7一心、辛抱、勇気」(2007年)
ゴリヤクを頂くための心の鍛錬から、人格向上のための鍛錬に。
「○○のない女」は避けよ。 宝くじを買ってみたら。

●「8歴史認識や平和論について」(2007年)
この道には、政治的には右から左まで多様な意見を持つ人達がいる。そういう教団の健全性を示す好例。 意見の違う者同士が、直接四つ相撲をとった希少例でもある。

●「9人類みな兄弟というけれど」(2008年)
そうであるにしても、外国と付き合う難しさをもっと自覚すべし。 真摯な反省は自身の行動の範囲に止めるべきで、国家集団のことにまで及ぼそうとしても、真実に到達できない。 

●「10私の神様を語る(2008年)」
絶対感謝で「宇宙を味方につける」ことができる。 「いつもあるおかげ」に感謝することからも、生きた神様に出会うことができる。 信徒研修講座での話。

●「11私の本音・実感」(2008年)
「本音・実感を大切にする」と「自分に正直に生きる」は同義。 実際の心の動きを、当時の世相や洗脳を受けた国民性や実兄の戦争被害体験等にからめて考察。 第5話の姉妹編。

●「12二人の母親のこと」(2003年)
98歳まで生きた養母の介護では、ずいぶんラクをさせてもらった。
97歳まで生きた実母の話をさせてもらうことになった85年目のキセキ。

●「13どんな手を使ってでも助けて下さる」(2009年)
これぞ奇跡の中の奇跡! 須賀院義雄師の体験談。しかし、そんな話も人により受け止め方は様々。
●「14おかげの舟に乗る」(2010年)
悩み多き身ながらも増していく感謝の量。 「果報は寝て待て」はとても意味深い。 手立てを尽くすもかなわぬことは、今を最大限に喜びながら祈って待つ。 

●「15近頃思うこと」(2009年)
民主党政権誕生の頃の世相に思う。 のりピー事件等について。 つねに自分の本音・実感に頼るしかないのだが、その限界もわきまえていなければならない。

●「16差別とケジメ」(2010年)
外国人に参政権を与えよという動きが急浮上した時、戦後最大の国難であると私はとらえた。今は沈静化しているが、いつまた浮上するかわからない。その前に賛成反対両派にぜひ読んでほしい。

●「17『人間力』について」(2010年)
当時の生活実感をこね回すうちに、結果的にそういう話にたどり着いていたという典型。しかし、読み返してみて面白くないこともない、と思う。 結局いちばん必要な「総合力」とは?


▲ 残りの話も順次紹介していきたいと思います。
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